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虫が部屋に!でも触れない!そんな時は駆除業者に相談しよう!

害虫

 

室内に虫が侵入してしまった場合、蚊やハエなどのように見たことのある虫でなかった場合、どのような毒素を持っている虫であるかわからないので、むやみに触ることは危険です。

特にハチ類の場合は、種類によってはスズメバチなどのように刺されると深刻な事態になってしまうこともありますので、すぐに駆除業者に連絡しましょう。

刺されると腫れてしまう虫には、アリガタバチ、ムカデ、カバキコマチグモなどがいます。

 

危険な虫が出た場合の応急処置

ムカデ…スプレー式の殺虫剤を噴霧します。動かなくなっても死亡していず、噛んでくることがありますので様子を確認し、ゴム手袋をして、ムカデにペーパータオルなどを被せてビニール袋に入れましょう。決して素手で触らないようにしましょう。

 

虫がたくさん発生した際には、侵入した害虫を駆除することも大切ですが、屋外にある発生源を発見し撲滅すること、それが難しい場合は、住居の周囲に薬剤を散布し、住居に近づくと害虫を死滅させる、ドアや窓の隙間に殺虫剤を塗布しておくことが必要です。

これらの作業は、素人には難しいので駆除業者に依頼して、駆除と予防を同時に行ってもらうと、害虫を撲滅することができます。

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